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FPの必要性
サポーター

■ ファイナンシャルプランナーは家計のサポーター

人それぞれに価値観やニーズが違うように、人の数だけ人生設計を立てる必要があるでしょう。人生設計のためには、目標を立てることです。ただ、その目標を実現しようとすると、金銭的な問題が必ず付きまとってきます。金銭的な問題を解決するには、長期的な視野で描いたライフプラン(人生の設計)・マネープラン(資金の運用と管理の設計)を立てることが必要です。

しかし、不動産・税金・株式・保険・年金・ローンなど、必要な知識を持ち合わせていないために、ご自分だけではプランを立てにくい場合もあります。また、プランを立てたとしても、それを実行に移すための方法がわからないということもあります。

ライフプランをふまえた長期的な視点で、さまざまなマネープランを提案して、お客様の目標と希望の実現をサポートすることが、ファイナンシャルプランナーの役割です。

そのため、ファイナンシャルプランナーは、資産管理から投資計画・税金対策・リスクマネジメントまで、トータルな資産設計を行います。



ドクター

■ ファイナンシャルプランナーは家計のホームドクター

(1) 診る(見る)

ファイナンシャルプランナーは、まずお客様とのコミュニケーションを重ね、目標や希望、資産状況などを詳しくお聞きしたうえで、その内容を具体化します。たとえば、「安定した豊かな老後を送りたい」という漠然とした希望を「どういう地域に住み、どんな生活スタイルにしたい」という明確な希望にまで導く作業を行います。そして、その過程で、現況における問題の所在を把握・分析します。

(2) 治す(直す)

目標や希望の具体化と問題点の把握・分析ができたら、次はファイナンシャルプランナーが、その問題点を解決するために、あらゆる角度から、できるだけ多くの対策を検討します。ここで、質の高いプランを立てるために、状況に応じて各分野のプロと協力して対策を検討することもあります。

(3) 検診する(見直す)

プランを立てたらそれでおしまいというわけにはいきません。プランは、中長期的な視野で組み立てられるものです。したがって、お客様の考えが途中で変化したり、金利動向や市況の変動・法律や税制の改正などお客様の周囲をとりまく環境が変化すれば、プランを見直す必要が生じます。ファイナンシャルプランナーは、環境の変化に応じて、柔軟にプランを改善していきます。

このように、「診る」・「治す」・「検診する」という役割を担うファイナンシャルプランナーは、お客様の身近な「かかりつけのお医者さん」といえるでしょう。



ナビゲーター

■ ファイナンシャルプランナーは家計のナビゲーター

プランを提案し、お客様に納得していただければ、次はそのプランに基づいて実行に移さなければいけません。たとえば、ファイナンシャルプランナーは、不動産の購入・売却・交換などの契約、生命保険・損害保険の加入手続き、そして株式や債権の購入手続きなどをお手伝いします。あるいは、法律上の制約により契約実務などお手伝いできない場合でも、手続きや購入方法などについて、具体的なアドバイスを提供します。

このように、お客様サイドに立って、お客様の利益をもたらすために、プランの実行を援助できるよう、その方法を指南することも、ファイナンシャルプランナーの大切な役割です。



 弊社は、プランニングとナビゲーションに際して、必要に応じてお客様とのコミュニケーションをとり、常にベストな対応策を提供できるよう心がけております。また、お客様から身近に感じられ、そしてお客様が気軽に相談できる「暮らしと資産の信頼あるサポーター」であることを目指しています。業務内容はこちらです。お気軽にご相談ください。

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